2005年05月07日

わらび賞

わらび賞.jpg

カタラクト
フリーシンカーとアイアムの逃げで始めの3Fは37.5前後になりそう。
出遅れ癖があるものの、これまで見せた末脚ならここでは上位。
陣営からは左回りの方が向くかもとの声があり、前進の余地大です。

フリーシンカー
展開を握れるのは大きな強み。
中山は苦手なようで、このコース替りで巻き返し必至です。

ナスケンウインド
流れが落ち着かなければ実に堅実。
ギアの切り替えが巧そうなレース巧者。
ここでも通用の素材です。

メイショウセレット
メンバー中、最も速い上がり時計を持っています。
ただ今回の距離延長でどこまで脚が使えるか。
今回が試金石です。

シュウザンアイ
牝馬ながら確実な差し脚。
こちらも距離延長、さらにペースアップが鍵になります。

アップインザホーク
ムラ駆けで安定味に欠けますが、嵌れば強烈。
うまくいけば上位進出もあります。


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posted by 恐れ入ります at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | '04-'05ダート戦線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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