2005年04月10日

滝桜賞

滝桜賞.JPG

ナイキウェルカム
1番人気を背負った前々走の飛梅賞こそ前半34秒台の速過ぎる流れに泣きましたが、35秒〜36秒台なら鋭い決め手を発揮します。
また距離が不安視されていますが走ってみなければ判りませんし、むしろ1400mとローカル1700mは連動するような傾向にありますのでそう悲観する必要は無いでしょう。

ウルフボーイ
安定感ならこの馬。
速くなっても粘り強く、特に休み明けは3、1、3、2着。
ここも好勝負可能です。

アップドラフト
これまで4戦はユッタリしたレースが中心。
先行激化で速くなると自慢の決め脚が使えるかどうか。
近親にティンバーカントリー、ドバイミレニアムのいる血統なら、楽にここを突破するかもしれません。


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posted by 恐れ入ります at 10:18| Comment(0) | TrackBack(0) | '04-'05ダート戦線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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